スタートアップ管理系のアプリケーションです。
スタートアップ インパクトを使うと、複雑なスタートアップの要望に応えてくれます。
このソフトでスタートアップをうまく整理することで、起動時の時間短縮にもなります。
- 通常のショートカットファイルでできる設定は、当然サポートしている
(パラメータ、作業フォルダ、実行時の大きさ、アイコンなど)
- ファイルを任意のグループごとに管理できる
- 起動したファイルが終了するまで待つ
- 実行するまでの待ち時間を設定できる
- 起動確認で起動を実行/中断できる
- 1日に1回だけ起動する
- 曜日ごとに起動する/しないを設定できる
- 任意の時刻範囲で起動する/しないを設定できる
- 実行ごとの間隔を設定できる
上記のスタートアップに関する機能の他に、独自の便利が機能があります
- セットアップ時にスタートアップフォルダから吸い取る
- Windows起動ログを作成
- スタートアップ実行ログを作成
- テンポラリファイルを除去
- 最近使ったファイルを除去
- ごみ箱に入っているファイルを除去
- リソースメーター(システム、GDI、USERリソース)
- メモリメーター(物理、ページングメモリ)
- CPUメーター
- タスクトレイから、登録しているファイルを即時実行できる
- タスクトレイから、スクリーンセーバーを実行できる
- タスクトレイから、WINDOWSを終了できる
スタートアップインパクトは上記のように6種のメーターを装備しています。
Windowsには標準でリソースメーターが付属していますが、それがタスクトレイで表示するのはシステムリソースだけです。
また、Windows標準装備のリソースメーターでは13パターンで表示していますが、スタートアップインパクトは21パターン(5%ごと)で表示します。
さらに、Windows標準装備のリソースメーターは、メモリを約3.24MB消費しますが、スタートアップインパクトは6種のメーターを表示できて、メモリを約5.28MB消費するだけです。 |