kick in 【E.T.Soft ホームページ/溜田 英二】(シェアウェア)
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まったく邪魔にならず、それでいて機能充実のランチャーです。
普段はなにも表示されず、壁紙等をクリックすると即座に表示されます
表示色を自由に変更することができます。
いくつかのパターンを見ることができます
どのモニター画面でも、デスクトップ(壁紙)をクリックすることで、即座にクリックしたモニターに表示されますので、マルチディスプレイ環境でのアプリケーション管理が非常に容易になります。(モニター毎にショートカットを貼る必要がなくなり、一元管理できます)
大きく2つの部分からなっています

半分がグループ登録エリア、右半分がアプリケーション登録エリア(ボタンが初期状態で16コ配列)です。また、アプリケーション登録数は、グループ登録数ともに無制限です。
(レジストリにデータを記録しますが、圧縮して記録しますので、Diskに負担を掛けません)

Windows(95/98/2000)の全てのオブジェクトが登録可能です

−拡張子が、EXE,COM,BATのファイル
−ファイルマネージャ等で関連付けられたファイル
−仮想ファイル(コントロールパネルのファイル等)
−仮想フォルダ(マイコンピュータ等)
※ショートカットファイル(*.LNK/*.PIF)は、内容を展開して登録します。
※登録したファイル/フォルダ自身のメニュー/それらを含むフォルダの表示もできます。

ドラッグ&ドロップを含めた登録が簡単です

登録方法は、プロパティーシートからの登録、ドラッグ&ドロップによる登録、フォルダを指定しての一括登録ができます。

ドラッグ&ドロップにより登録内容の移動/コピー/削除(エクスプローラ等へも)ができます

アプリケーションの移動・コピー・削除、グループの移動・削除はアイコンをドラッグ&ドロップで行えます。(削除は、タイトルバーにドロップすることにより行います)

ボタン一つで、タスク管理モードにになります(ウィンドウはそのまま)

タスクを複数同時に操作(アイコン化、隠す、終了等)ができます。起動中プログラム自身のメニュー/フォルダ/ウィンドウのプロパティを表示できます。

ホットスポット・ヘルプのサポートしています

プロパティーシートを含め、全体にホットスポット・ヘルプをサポートしています。

グループのアイコンを含め容易にアイコンが変更可能

アプリケーションのみならず、グループのアイコンも変更可能で、かつ、容易に変更できるようになっています。
−複数の *.EXE *.DLL *.ICO 混在ファイルからのアイコンの抽出
−アプリケーションアイコンのグループへのドラッグ&ドロップによる変更

その他

・アプリケーション毎にディレクトリを張り付けられるファイラー機能/フォルダ機能
・ ドラッグ&ドロップでファイルをオプションとして実行するプラットフォーム機能
・ フォルダの検索をサポート(フォルダを登録し、オプションの「検索」を指定)
・色は、12項目にわたりお好みの色に変更可能
・SETUPプログラム、ZIP等からのアプリケーション登録可能
・シングル・クリックによるアプリケーションの起動
・新しいグループが作成される毎に登録可能グループが増加
・Big Desk等のバーチャル・ディスクトップにも対応
(バーチャル・ディスクツプを移動しても追随するようになっています)

spFolder 【さとーしのNext HOME/さとーし】(フリーウェア)
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全てのフォルダポップアップメニューで開く事が出来るソフト。
大変軽く、サイズも比較的小さい。
ポップアップメニューにはフォルダ以外は表示されないので、フォルダの選択に集中出来る。
サブメニューで、ファイルも表示出来る。
最初のドライブ一覧のメニューの表示から、フォルダの選択までショートカットキーが使えます。
任意のフォルダを登録出来るようになりました。
フォルダのショートカットも、通常のフォルダの様にポップアップするので、大変便利。
さらに、あの、非常駐モードまでも装備。
フォルダに関連づけをさせるとそのフォルダから、下をすぐにポップアップメニューを表示可能に。
私は「spFoler」のショートカットキーのメニュー表記キーに「Q」のキーを当てています。右手でマウスを操作しながら、小指で「Q」のキーを押してメニューを表示させています。