検索エンジン登録代行/上位表示のホームページ登録ドットコムが提供するアクセスアップ(SEO対策)ツールの使い方をわかりやすく紹介しています。
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ホームページ登録ドットコム【ツールの使い方】



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アクセスアップ(SEO)対策ツールの使い方

 このページでは、本サイトのウェブマスターが「ホームページ登録ドットコム」の提供するアクセスアップ(SEO)対策ツールについて、いったいどのように利用したらいいのかを説明しています。

 本サイトのウェブマスターが考える、アクセスアップ(SEO)対策ツールの便利でお得な利用法です。


ベーシックツール

 1.検索エンジン登録(代行)
 2.掲示板書き込み(代行)
 3.海外検索エンジン登録(代行)
 4.ロボット検索エンジン登録
 5.メタタグ作成
 6.キーワードランキング
 7.Googleランキング1000
 8.リンクエラーチェッカー
 全てのツールが使い放題で月額料金は1,980円と格安なので、できるだけ広告・宣伝の費用を低価格に抑えたいユーザー向けのプランになっています。

 ベーシックプランは、月額料金が1,980円と定額制になっているので、各ツールを利用する目的によって利用方法を変えるのがお薦めです。

アドバンスツール

 1.リンクチェッカー
 2.リンクサブミッター
 3.サイトページチェッカー
 4.サイトページサブミッター
 5.サイトエラーチェッカー
 6.リストページサブミッター
 7.リンクポピュラリティ
 8.キーワードランキング10
 9.ランキングレポート
10.トップ30チェッカー
11.キーワードメイカー
12.サーバーダウンチェック
 全てのツールが使い放題で月額料金は7980円(年間契約で支払方法がクレジットカードの場合)となります。本格的にSEOを導入して、検索エンジンでの上位表示を実現・維持したいユーザー向けのプランになっています。

検索エンジン登録(代行)

1クリックで検索エンジン登録代行を依頼するツールです。
 「ホームページ登録ドットコム」では、ベーシックプランに申し込むと、検索エンジンへの登録代行を含めて月額1,980円という格安料金で各サービスを提供してくれています。

 ほかの代行業者と比較しても、検索エンジン登録代行をこれだけの低価格で提供してくれる事業者はほとんどありません。

 したがって、検索エンジン登録代行を依頼するならば、「ホームページ登録ドットコム」のベーシックプランに申し込んで、検索エンジンの登録代行を依頼するのがお得です。

 私自身の経験では複数の検索エンジンに登録した後で、表示順位が上がっているのを確認しています。

 したがって、現時点では、検索エンジンへの登録はリンクポピュラリティを高め、ページランクが向上し、上位表示にある程度有効だと思われます。

 そういう意味で、「ホームページ登録ドットコム」の検索エンジン登録先のリストが100個から200個前後くらいというのは登録数として少ないと思われるかもしれません。

 しかし、個人運営などによる一部のマイナーな検索エンジンへの登録は、リンクポピュラリティの不正操作とみなされ、スパム手法としてペナルティの対象になる場合があるという説もあります。

 したがって、これからは、検索エンジンに数多く登録すればいいというものではないことを理解しておく必要があります。

 「ホームページ登録ドットコム」では、アクセスアップに有効な検索エンジンを厳選しているので、100個から200個前後となっているようです。

 カテゴリー別・地域別など特化した検索エンジンや、中規模の検索エンジンへ登録代行してくれるようなので、上位表示にも有効ではないかと思われます。

 また、「ホームページ登録ドットコム」では、登録先の検索エンジンのリストを公開してくれているので、リストのデータを保存しておかれるといい思います。

 登録先の検索エンジンのリストは、毎月更新されているようですが、1ヶ月くらいの期間では重複する検索エンジンも多く、3ヶ月くらいの期間で登録先の検索エンジンのリストが大きく更新するようです。

 したがって、「ホームページ登録ドットコム」の検索エンジン登録代行サービスを利用する場合は、3ヶ月に1度の割合で利用することをお薦めします。

 そうすると、ツールを利用する目的によっては、利用方法を変える必要があります。

 もし、「ベーシックプラン」を利用する目的が検索エンジン登録代行サービスのみを利用するだけの場合は、最低3ヶ月くらいの期間をあけて3ヶ月に1度くらいの割合で、単発で新規にその月だけ「ベーシックプラン」に申し込んで、代行サービスを依頼するということを繰り返すのがお得です。

 ただ、それだと前回の登録データが保存されないので、毎回新規に登録用データを入力し直さなければなりません。ですから、自分のパソコンに登録用のデータを保存しておいて、その都度コピーして貼り付ければいいようにしておくといいです。

 それ以外の場合は、「ベーシックプラン」か「アドバンスプラン」を毎月継続更新するのがお薦めです。

  「ホームページ登録ドットコム」の検索エンジン登録代行サービスを継続して利用することで、それだけ多くの検索エンジンへ登録することができるからです。

掲示板書き込み(代行)

1クリックで掲示板書き込み代行を依頼するツールです。
 掲示板の書き込み代行は、1ヶ月に1度だけ依頼することができます。

 SEOと違って掲示板の場合は、書き込み記事が残っている期間しか宣伝効果はありませんが、アクセスアップに有効な掲示板を厳選して書き込み代行をしてくれるので、必ず毎月依頼するようにしたほうがいいです。

 少なくても、掲示板への書き込みを代行してもらった期間は、アクセスアップを望めますから。

 また、「ホームページ登録ドットコム」では、書き込み先の掲示板のリストを公開してくれているので、リストのデータを保存しておかれるといい思います。

海外検索エンジン登録(代行)

1クリックで海外検索エンジン登録代行を依頼するツールです。
 アクセスアップに有効な海外の英語圏の検索エンジンを厳選して登録代行してくれるので、英語のページを作成している場合は、こちらの登録代行サービスも必ず利用すべきです。

 利用方法については、上記の検索エンジン登録代行と同じです。

ロボット検索エンジン登録

1クリックで大手検索エンジンへ登録するツールです。
 検索エンジンへトップページを登録しても、サイト内にあるウェブページの全部まで登録していない場合も多いのではないでしょうか。

 ロボット検索エンジンのクローラー(スパイダー)は、ウェブページを取りこぼすことも多いようです。特にフレームページに場合は、取得できません。

 ですから、クローラー(スパイダー)が巡回しやすくするため「サイトマップ」を作成するなどの対策が必要です。

 それと同時に、ウェブページの取りこぼしがないようにサイト内の全ページを登録しておくという対策も必要です。

 このツールは国内のロボット検索エンジンへ何ページでも登録することができるので、このツールを使ってサイト内にある全ページを1つ1つ必ず登録しておくべきです。

 また、新しいページを作成した場合は、このツールで必ず登録しておくことです。

 このツールでは一度に1ページしか登録できないため、サイト内にあるウェブページが多い場合は全部のウェブページを登録するのは大変かもしれません。

 その場合、サイト内のウェブページであればアドバンスツールの「サイトページチェッカー」と「サイトページサブミッター」を利用し、サイト外のウェブページであればアドバンスツールの「リストページサブミッター」を利用するようお薦めします。

 しかし、1ページだけを登録する場合は、アドバンスツールの「サイトページチェッカー」と「サイトページサブミッター」よりも、このツールかアドバンスツールの「リストページサブミッター」のほうが便利です。

 新しいページを作成して1ページだけを登録する場合は、こちらのツールかアドバンスツールの「リストページサブミッター」を利用するのがお薦めです。

メタタグ作成

1クリックでメタタグを出力するツールです。
 一部の検索エンジンを除いて、最近の検索エンジンでは、メタタグを記述しても無視する傾向にあるようです。

 しかし、依然として一部の検索エンジンでは有効ですので、必ず記述するようにすべきです。

 このツールは、文字コードも含めたメタタグを作成することのできるので、初心者には便利なものになっています。

 アドバンスプランを利用しているユーザーの場合は、アドバンスプランの「キーワードメイカー」がキーワードを選定するのに役に立つので、必ず「キーワードメイカー」でキーワードを調べておくことをお薦めします。

 メタタグを考慮しない検索エンジンの中には、keywordsはまったく無視しても、descriptionは他の文字列と同一に扱っているものもあります。

 ここのdescriptionにキーワードを含めた紹介文を記述することで、検索結果に表示される説明文に、descriptionのキーワードに含まれる文章の前後を表示させることができます。

 したがって、descriptionに記述する紹介文には必ずキーワードを含めて記述するようにしてください。

キーワードランキング

1クリックで大手検索エンジンの表示順位を確認するツールです。
 これからは、アクセスアップ対策の中心を検索エンジンの上位表示に置かなければならないわけですから、定期的な表示順位の確認は欠かすことができません。

 しかし、いちいち各検索エンジンでキーワードごとに表示順位を調べるのは手間がかかってとても面倒です。

 このツールは、複数の検索エンジンでキーワードランキングを1度にチェックでき、キーワードを変えるだけで各検索エンジンにおいて何番目に表示されるかを確認できるのでとても便利です。

 このツールを使って、必ず1ヶ月に1度は確認することをお薦めします。

 検索エンジンのデータベースの更新ごとに表示順位は変動しているので、常にチェックしておく必要があります。それに応じて、すぐに対策を取らなければならないからです。

 アドバンスプランに申し込まれているユーザーの場合は、「キーワードランキング10」を使うと、1クリックで10個まで同時にキーワードチェックできるうえ、3サイトまでライバルサイトも同時にチェックすることができので、「キーワードランキング10」のほうを利用するとよいでしょう。

 また、アドバンスプランの「キーワードランキング10」は、キーワードランキングの結果を保存することができ、前回の結果と簡単に比較することができます。

 ベーシックプランに申し込まれているユーザーの場合は、「キーワードランキング」でランキングを調べたら、必ずその結果の記録をメモに取っておくことをお薦めします。

Googleランキング1000

1クリックで1000位まで表示順位を確認するツールです。
 一般のキーワドランキングで調べられるのは、通常100位までが限度です。

 アクセス解析では、100位以内に入っていないキーワードでも検索エンジンからユーザーは訪問していることがわかります。

 そうすると、いったいそのキーワードでの順位はいったい何位なのだろうかと気になります。

 場合によっては、それがきっかけとなって、そのキーワードでの表示順位を上げるための対策をする必要性もあります。

 あるいは、特定のキーワードで上位表示のための対策をしているけれど、まだ100位以内には入っていなくて、正確な順位を調べたいということもあります。

 ところが、普通のキーワードランキングでは100位までしか調べらません。

 キーワードによっては、検索結果が何百万件とか何十万件と表示されるので、検索結果に表示されたページの全部を調べることは事実上不可能です。

 しかし、このツールを使えば上位1000位まで調べられるのでとても便利です。

 このツールを使って、最低でも1ヶ月に1度以上は表示順位の確認をするようにしましょう。

 その際、このツールでランキングの順位を調べたら、必ずその結果の記録をメモに取っておくことをお薦めします。

リンクエラーチェッカー

1クリックでリンク切れをチェックするツールです。
 検索エンジンのクローラー(スパイダー)がサイト内を巡回するときに、リンク切れがあると、リンク切れのウェブページを取りこぼしかねません。

 検索エンジンのクローラー(スパイダー)にサイト内の全ページを取得してもらえるようにするには、リンク切れがないようにしておく必要があります。

 自分でホームページを作成していても、なかなかリンク切れには気がつかないものです。

 そこで、ホームページ作成関連ソフトなどにあるリンク切れチェック機能を使用して、リンクチェックを行ったているユーザーもいらっしゃると思います。

 ところが、ホームページ作成関連ソフトなどにあるリンク切れチェック機能はサイト内のリンクをチェックするものが多く、外部のリンクへのリンク切れのチェック機能はないのがほとんどです。

 検索エンジンのクローラー(スパイダー)によるサイト内を巡回だけを考えるのであれば、それでもいいのかもしれません。

 しかし、外部のサイトへリンクを貼ってある場合、リンク切れがあれば、訪問者のことを考えれば外部へのリンクもリンク切れがないようにチェックしておく必要があります。

 このツールは、ウェブページ内に存在するリンクを全てチェックできるのでとても便利です。

 したがって、このツールを使って、必ず1ヶ月に1度はリンク切れをチェックすることをお薦めします。

 ただし、このツールで1度にリンクチェックできるのは1ページだけでなので、サイト内のウェブページが多い場合は1つ1つのページごとにチェックしなければならないため大変かもしれません。

 その場合は、1度でサイト内部全てのページのリンク切れをチェックできるアドバンスプランの「サイトエラーチェッカー」を利用することをお薦めします。


リンクチェッカー

1クリックでリンクが貼られている世界中のページURLをリストアップするツールです。
 このツールは、「リンクサブミッター」と一体となった非常に画期的なツールです。

 世界中のサーバーから自分の指定するページにリンクを貼っているページを探し出し、被リンクページのURLをリスト化します。

 したがって、自分のページにリンクを貼っているリンク元のページのURLがわかるのです。

 検索エンジンがキーワードとウェブページを評価する重要な要素としてリンクポピュラリティがあります。

 これは、あるウェブページAからあるウェブページBへのリンクを、ウェブページAからウェブページBへの支持投票とみなす評価方法です。この投票数によりそのウェブページの重要性を判断するわけです。

 しかも、ただ単純にリンク数だけを評価するのではなく、リンクを貼ってあるウェブページの質についても評価対象になっています。

 重要度の高いウェブページから貼られたリンクはより高く評価されるので、質の高いウェブページからのリンクを集めるウェブページは重要なウェブページとして優位に扱われ、検索結果の上位に表示される可能性が高くなるのです。

 つまり、被リンクの量と質によってウェブページの重要度が評価されるわけです。

 したがって、検索エンジンの上位表示を目標にした場合、このリンクポピュラリティは非常に重要な要素であるということがわかります。

 ところが、ウェブページのリンクポピュラリティは、外部からのリンクによって左右されるものであって、自分がコントロールできるものではありません。

 しかし、このツールを使うことで、リンクポピュラリティを高めることが可能になるのです。

 どうしてそのようなことが可能なのでしょうか?

 それは、せっかく自分のウェブページへリンクを貼っているウェブページがあっても、ロボット検索エンジンがリンク元のページのデータを取得していないことがあるからです。

 ロボット検索エンジンの場合、新しいページで登録申請されていないとか、データ更新まで1ヶ月から3ヶ月かかるとか、ページ取得時にサーバーがダウンしているとか、フレームページやCGIなどの動的ページなどとかで、検索エンジンがウェブページのデータを取得していないことがあります。

 せっかく自分のウェブページへリンクを貼っているウェブページがあるのに、検索エンジンがリンク元のページを取得していなくて、そのデータがないのではリンクとして評価されていないことになります。

 それなのに、検索エンジン側がウェブページのデータを取得しに来るを待っているだけでは、検索エンジンのリンクポピュラリティ対策としては不十分だということになってしまうわけなのです。

 そこで、このツールを使うと、世界中のサーバーから自分のページにリンクを貼っているページを探し出せるので、その後、リンクサブミッターを使って被リンクページのURLをロボット検索エンジンへ登録申請するのです。

 そうすれば、ロボット検索エンジンは確実に被リンクページのデータを取得してくれます。

 リンクチェッカーを使うことで、これまで受け身だった検索エンジンのリンクポピュラリティ対策が、自分自身で積極的に検索エンジン上位表示対策を行うことが可能になるのです。

 「ホームページ登録ドットコム」が提供しているアクセスアップツールの中でも、この「リンクチェッカー」と「リンクサブミッター」の2つのツールは非常に利用価値が高いものなので、特にその利用を強くお薦めします。

 なお、「リンクチェッカー」と「リンクサブミッター」は、必ず1ヶ月に1度は利用することをお薦めします。

リンクサブミッター

1クリックでリンクチェッカーで取得されたリストを大手検索エンジンへ登録するツールです。
 このツールは、「リンクチェッカー」と一体となった非常に画期的なツールです。

 リンクチェッカーで取得されたURLリストを国内の主要ロボット検索エンジンへ一括して登録することができるからです。

 自サイトへのリンクがあるURLを検索エンジンに登録することによって、検索エンジン上位表示にとって重要な要素であるリンクポピュラリティを向上させることができるのです。

 しかも、このツールが画期的なのは、それだけではありません!

 リンクチェッカーとリンクサブミッターの2つのツールを使うことで、リンクを貼ってあるウェブページを検索エンジンへ代行登録することができるわけです。

 したがって、自分のほうから相互リンクをお願いしなくても、この2つのツールを使って自動的にロボット検索エンジンへ登録代行されたい方は自然とリンクを貼っていただけるようになるのです。

 そのため、ホームページ上で、「当サイトにリンクを貼ると自動的に大手検索エンジンに登録されます」という告知をすることで、今までにはなかった被リンクページを増やすという新しい宣伝方法が可能になります。

 相互リンクを貼ってもらうことは相手に作業を行ってもらう必要があるため難しいわけですが、このツールを使うことで自分のほうからお願いすることなく、自然にリンクを貼っていただけるようになるのです。

 その結果、被リンクページが増加して、今までにないリンクポピュラリティの向上対策が実現できるのです。

 このツールを使うと、たくさんの被リンクページを検索エンジンへ登録するため、検索エンジンスパムに当たるのではないかという疑問を持たれるかもしれません。

 同じウェブページを何度も頻繁に繰り返して登録申請すると、検索エンジンスパム行為と判断されてしまう可能性があるからです。

 しかし、リンクサブミッターでは、ロボット検索エンジンへ1ヶ月に1度だけ重複しないURLを登録申請するので、すでにリンクサブミッターで登録したウェブページと同じURLは登録申請しないようになっているのです。

 同じウェブページは再度登録申請しないようになっているので、リンクサブミッターで被リンクページを登録申請してもスパム行為にはなりません。その点は、安心して利用できます。

 そのため、前回の被リンクページのURLのリストは表示されないので、毎回被リンクページのURLリストは保存しておくようにしておくことをお薦めします。

 「ホームページ登録ドットコム」が提供しているアクセスアップツールの中でも、この「リンクチェッカー」と「リンクサブミッター」の2つのツールは非常に利用価値が高いものなので、特にその利用を強くお薦めします。

 なお、「リンクチェッカー」と「リンクサブミッター」は、必ず1ヶ月に1度は利用することをお薦めします。

サイトページチェッカー

1クリックで全ページURLを取得するツールです。
 このツールは「サイトページサブミッター」と一体となった非常に便利なツールです。

 このツールを使うと、指定したサイト内にあるページのURLを全て取得してリストアップします。
 そのため、削除し忘れていた古いページや既に削除していたと思っていたページが、削除されないまま残っているのを発見できます。

 それをもとに、ページの整理ができます。

 しかし、このツールの本領は、「サイトページサブミッター」と一体として利用した場合に発揮します。

サイトページサブミッター

1クリックでサイトページチェッカーで取得された全ページURLリストを大手検索エンジンへ登録するツールです。
 このツールは「サイトページチャッカー」と一体となった非常に便利なツールです。

 このツールを使うと、サイトページチェッカーで取得したサイト内の全てのページのURLリストを、国内の主要ロボット検索エンジンへ一括して登録申請できます。

 SEO検索エンジン最適化対策としては、トップページだけでなく、サイト内にある全てのページを検索エンジンへ登録しておかなければなりません。

 というのも、ロボット検索エンジンはウェブページの取りこぼしが多いからです。

 したがって、必ずサイト内のウェブページはすべて登録申請をしておかなければなりません。

 そのうえ、ロボット検索エンジンの更新周期は1ヶ月〜3ヶ月ととても遅いので、一度更新を逃すと1ヶ月〜3ヶ月間はウェブページの内容が検索エンジンに反映するのが遅れてしまいます。

 そのため、いち早く登録することが重要です。

 サイト内のウェブページが少なければ、ベーシックツールの「ロボット検索エンジン登録」で登録することも可能でしょうが、サイト内のウェブページが多い場合は、1つ1つのウェブページを登録申請してゆくというのには無理があります。

 そこで、「サイトページチャッカー」とこのツールを使うと、たった一度の操作で、サイト内の全てのページを国内の主要ロボット検索エンジンへ一括して登録申請できるので、とても重宝するツールです。

 しかも、検索エンジンスパムとなる可能性がある重複登録が起こらないように、月に1度しか同じページは登録されないようになっているので、安心して利用できます。

 サイト内にあるウェブページが多い場合は、全部のウェブページを登録するのは大変なので、アドバンスプランの「サイトページチェッカー」と「サイトページサブミッター」を利用することをお薦めします。

 通常は、月に1度の間隔でアドバンスツールの「サイトページチェッカー」と「サイトページサブミッター」を利用するのがよいです。

 しかし、1ページだけを登録する場合は、アドバンスツールの「サイトページチェッカー」と「サイトページサブミッター」よりも、ベーシックツールの「ロボット検索エンジン登録」のほうが便利です。

新しいページを作成して1ページだけを登録する場合は、「ロボット検索エンジン登録」のツールを利用するのがお薦めです。

サイトエラーチェッカー

1クリックで全ページからリンク切れをチェックするツールです。
  ベーシックツールの「リンクエラーチェッカー」でもリンク切れをチェックできますが、「リンクエラーチェッカー」で1度にリンクチェックできるのは1ページだけです。

 しかし、「リンクチェッカー」では、サイト内のウェブページが多い場合は1つ1つのページごとにチェックしなければならないため大変です。

 その場合は、1度でサイト内部全てのページのリンク切れをチェックできるアドバンスプランの「サイトエラーチェッカー」を利用することをお薦めします。

 検索エンジンのクローラー(スパイダー)がサイト内を巡回するときに、リンク切れがあると、リンク切れのウェブページを取りこぼしかねません。

 検索エンジンのクローラー(スパイダー)にサイト内の全ページを取得してもらえるようにするには、リンク切れがないようにしておく必要があります。

 自分でホームページを作成していても、なかなかリンク切れには気がつかないものです。

 そこで、ホームページ作成関連ソフトなどにあるリンク切れチェック機能を使用して、リンクチェックを行ったているユーザーもいらっしゃると思います。

 ところが、ホームページ作成関連ソフトなどにあるリンク切れチェック機能はサイト内のリンクをチェックするものが多く、外部のリンクへのリンク切れのチェック機能はないのがほとんどです。

 検索エンジンのクローラー(スパイダー)によるサイト内を巡回だけを考えるのであれば、それでもいいのかもしれません。

 しかし、外部のサイトへリンクを貼ってある場合、リンク切れがあれば、訪問者のことを考えれば外部へのリンクもリンク切れがないようにチェックしておく必要があります。

 このツールは、ウェブページ内に存在するリンクを全てチェックできるのでとても便利です。

 したがって、このツールを使って、必ず1ヶ月に1度はリンク切れをチェックすることをお薦めします。

リストページサブミッター

1クリックで50のURLを一括登録するツールです。
 ベーシックツールの「ロボット検索エンジン登録」では1度に1ページしか登録できませんが、このリストページサブミッターを使えば1度に50までのURLを一括して登録できます。

 したがって、アドバンスプランへ申し込まれているユーザーは、複数のページを登録するだけでなく、1ページだけ登録するような場合でも、こちらのツールを利用するのがよいと思います。

 アドバンスプランの「リンクサブミッター」は、ツールに登録しているURLへリンクを貼っているウェブページを登録できます。

 また、「サイトページサブミッター」は、登録しているURL以下のサイト内のウェブページを登録できます。

 しかし、それ以外にも、複数のサイトを運営していて登録したいウェブページが他にもある場合は、ツールに登録していないURLでも、気軽に50ページまでワンクリックで登録できるこちらのツールを使うといいです。

 また、新しいページを作成して1度に数ページを登録する場合だけでなく、1ページだけ登録する場合でも、こちらのツールを利用するのをお薦めします。

リンクポピュラリティ

1クリックでリンクポピュラリティをチェックするツールです。
「ライバルサイト比較」機能でライバルチェックできます。
1クリックで結果を保存できます。
 このツールで各検索エンジンのリンクポピュラリティが数値として表示されます。

 しかし、各検索エンジンごとにリンクポピュラリティの基準が異なるため、表示された数値でどれくらいの評価を受けているのか、残念ながら私には判断できません。

 もし、わかる方がいらっしゃったら教えてください。

 ただし、数値が高いほうがいいのは当然のことなので、1ヶ月に1回くらいの割合で調べておくといいと思います。

 その際、表示された数値の記録を保存しておいて、前回の数値と比較してどれくらい数値が変化したかを確認するようにするとよいでしょう。

キーワードランキング10

1クリックでキーワード10個の表示順位をチェックするツールです。
「ライバルサイト比較」機能でライバルチェックできます。
1クリックで結果を保存できます。
100位以降はランキング外となります。

  アドバンスプランに申し込まれているユーザーの場合は、このツールを使うと、1クリックで10個まで同時にキーワードチェックできるうえ、3サイトまでライバルサイトも同時にチェックすることができので、ベーシックツールの「キーワードランキング」より、こちらのほうを利用するとよいでしょう。

 これからは、アクセスアップ対策の中心を検索エンジンの上位表示に置かなければならないわけですから、定期的な表示順位の確認は欠かすことができません。

 しかし、いちいち各検索エンジンでキーワードごとに表示順位を調べるのは手間がかかってとても面倒です。

 このツールを使えば、10個までのキーワードを登録でき、登録したキーワードで各検索エンジンにおいて何番目に表示されるかを1度で確認できるので、とても便利です。

  オプションでは、ライバルサイトと比較することもできます。

 表示まで数分かかる場合がありますが、一度の調べることができるので便利です。

 このツールを使って、必ず1ヶ月に1度は確認することをお薦めします。

 検索エンジンのデータベースの更新ごとに表示順位は変動しているので、常にチェックしておく必要があります。それに応じて、すぐに対策を取らなければならないからです。

 また、このツールは、キーワードランキングの表示順位の結果をファイルに保存することができるので、過去の結果と簡単に比較することができます。

 また、日々のキーワードランキングの確認は、ランキングレポートのほうを利用することをお薦めします。

 なぜなら、ランキングレポートは、自動的に順位をチェックしてくれて、その結果を記録してくれるので、すぐにその記録を見ることができるからです。

 キーワードランキング10でいちいち検索するとなると、検索結果が表示されるまで時間がかかるし、検索結果の記録保存機能で、順位の変化を確認するのには手間がかかります。

 しかし、ランキングレポートには、ランキングレポート10のように、ライバルサイトと比較する機能はありません。

 ライバルサイトとのキーワード順位の比較をしたい場合は、ランキングレポート10を利用するというふうに使い分けるとよいでしょう。

ランキングレポート

自動で毎日検索結果の表示順位を保存するツールです。
指定したキーワードでのランキング推移を見ることができます。
ランキング推移を記録したいキーワードを設定してください。
ランキングのチェックは毎日行われ、ランキングの変動があった場合のみランキング推移に表示されます。
※キーワードは一つずつ設定してください。
 ランキングレポートは、設定したキーワードを自動的に毎日チェックし、順位に変化があった日の検索結果を記録してくれます。

 そのため、よく順位を調べるキーワードで、いちいち検索する必要がなくなり、手間が省けてとても便利です。

 しかも、上位にアップした場合は「↑UP」下位にダウンした場合は「↓DOWN」と表示してくれるので、視覚的に一目瞭然に結果を確認することができます。

 このツールは、「最新5件を表示」と「すべて表示」というのがあるので、1週間に1度くらいの割合で確認したいものです。

 ランキングレポートとキーワードランキング10は非常に似ているツールです。

 したがって、日々のキーワードランキングの確認は、ランキングレポートを利用することをお薦めします。

 なぜなら、ランキングレポートは、自動的に順位をチェックしてくれて、その結果を記録してくれるので、すぐにその記録を見ることができるからです。

 キーワードランキング10でいちいち検索するとなると、検索結果が表示されるまで時間がかかるし、検索結果の記録保存機能で、順位の変化を確認するのには手間がかかります。

 しかし、ランキングレポートには、ランキングレポート10のように、ライバルサイトと比較する機能はありません。

 ライバルサイトとのキーワード順位の比較をしたい場合は、ランキングレポート10を利用するというふうに使い分けるとよいでしょう。

トップ30チェッカー

1クリックで検索キーワードトップ30位をリストアップするツールです。
※30位以降の場合はランキング外となります。
 指定したキーワードで、各検索エンジンにおいてトップ30位までのURLリストを表示します。

 どのキーワードでどのサイトが上位にランクされているか、確認することができます。

 検索エンジン上位表示でアクセスアップを図るには、トップ20位までに入ることを目指す必要があります。

 そのためには、上位に表示されているウェブページにはどのようなものがあり、それらはどのように作成されているかを調べなければなりません。

 上位に表示されているウェブページは、自分のホームページを上位表示するために大いに参考になるからです。

 このツールを使って、1ヶ月に1回は他のサイトを確認しておくことをお薦めします。

 特に、自分のホームページが上位表示されるまでは、このツールを使って上位表示されている他のウェブページを調べる必要があります。

キーワードメイカー

1クリックで検索エンジン上位表示に有効な類似キーワードを生成するツールです。
 SEOで最も重要なのはキーワードの選定です。それによって、上位表示の結果とユーザーのアクセス数がかなり左右されてしまうからです。

 ユーザーからウェブページにアクセスしてもらいたいキーワードについてできるだけ多くの候補を調べておき、その中からキーワードを絞りこんでゆくという作業をしなければなりません。

 しかも、このキーワードの選定は、トップページだけではなく、サイト内にあるウェブページの全部について行う必要があります。

 トップページのキーワードを考えるだけならそれほど大したことはないでしょうが、サイト内の全ウェブページのキーワードを考えるとなると、これはもう大変な作業です。

 そこで、このキーワードメイカーを使って、ユーザーが検索に使用する可能性のあるキーワードを入力してボタンを押せば、使用頻度の高い類似キーワードを表示してくれるのです。複数の類似キーワードを表示してくれるので、自分では思いつかなかった重要なキーワードを発見することもあります。

 したがって、このキーワードメイカーは、キーワード選定の作業においてかなり重宝します。

 ただし、キーワードによっては、キーワードが表示されないことがあります。

 その場合は、他の類似のキーワードで試してみると、うまく類似キーワードが生成されることもあります。

ですから、キーワードが生成されなくても諦めないで、別のキーワードで再度試すといいことを知っておかれるといいでしょう。

サーバーダウンチェック

サーバーダウンを24時間チェックするツールです。
 比較的自分のホームページへよくアクセスする管理人でも、24時間サーバーの状態を監視しているわけいきませんから、自分がアクセスしていない時間帯のサーバーの状態を監視してくれるこのツールは大変便利だと思います。

 設定したURLへアクセスできなくなっている可能性がある場合、メールで自動的に通知してくれます。

 また、アクセスできるように復旧した場合もメールで通知してくれます。

 したがって、ダウン開始から復旧までの時間もわかるので、サーバー側の対応を知ることができます。

 しかも、このツールでは、1ヶ月間のサーバーのダウン状態もわかるので、もし月間の総ダウン時間が多いようだと、サーバーの移転を検討する際の参考になると思います。

 このツールを利用するには、調べたいホームページのURLと通知先のメールアドレスと登録しておけば、あとはダウン時と復旧時に自動的にメールで通知してくれます

 そのうえで、1ヶ月に1回くらいの割合で、今月の総ダウン時間を確認すればいいでしょう。




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