| ▼新聞・通信社 |
| ●アサヒ・コム【朝日新聞公式サイト】 朝刊記事、最新ニュースが読めるほか、各都道府県とアメリカにある支局から発信される地域情報もあります。最新ニュースの掲載量も膨大です。「特集」で紹介される読み物が多彩です。女性向けコンテンツである「Woman」では、料理レシピやコスメ情報などのページが用意されています。各都道府県の地方版が用意されています。都道府県別に地域情報がずらりと並んでいます。内容は、細かい部分まで力が入っています。フリーメールやメルマガもあります。 |
| ●読売新聞【読売新聞公式サイト】 シンプルな画面構成なので、読みたい記事が簡単に探し出せます。国内、海外の取材網を駆使したニュース、ニュース分析はもちろん、日々の生活に役立つ豊富なコンテンツや地域情報、そしてスポーツ、芸能情報、暮らしのヒントがぎっしり詰め込まれています。社会面が充実しています。「インターネットてらこや」では、親子で一緒にインターネットの最新情報や用語を学べます。「@マネー」では、株や投資信託、税金などについて専門家のアドバイスが受けられます。サイト内に巨人軍オフィシャルサイトがあります。主なニュースのメルマガ配信サービスがあります(1日2回)。ほかに、スポーツニュースや最新マネー情報も配信しています。 |
| ●NIKKEI NET【日本経済新聞公式サイト】 経済情報に強みがあり、経済ニュースの掲載量が豊富です。株や為替関連のニュースが満載のマネー&マーケット、eビジネス、テクノロジー情報が詰まったITニュースなど、より専門的なニュースや情報を配信するページが多数あります。ビジネスマンが1日1回は閲覧するサイトです。日本経済新聞が発行している4誌の新聞からピックアップされた記事が掲載されています。日経BP社などグループ各社の情報まで検索できるサービスがあります。 |
| ●毎日新聞【毎日新聞公式サイト】 多くのサイトにニュースを提供しています。ストリーミング対応の動画ニュースを数多く配信しています。過去の記事検索が、2年前の掲載分まで無料で閲覧できます。子育て・教育、スポーツ・芸能といったコンテンツもあります。 |
| ●産経新聞【産経新聞公式サイト】 見やすいレイアウトになっています。朝刊、夕刊記事が読めるほか、速報、市場情報も充実しています。エンターテイメント情報が充実しています。ニュースに登場するよくわからない用語を調べられるコーナーがあります。記事のほぼ全文を読める有料サービスもあります。 |
| ●共同通信社【共同通信社の公式サイト】 共同通信社は、各メディアにニュースを配信しています。トップページには分刻みで更新されるトピックスが並んでいます。昔の記事がデータベース化されており、有料で記事の全文を呼び出せるサービスもあります。所有している写真の提供サービス(有料)、地方新聞のニュースの検索などがあります。 |
| ●中日新聞 |
| ●京都新聞 |
| ●時事通信社【時事通信社の公式サイト】 ほぼリアルタイムで更新されています。メインは、株価や国際記事などの速報性の高いニュースです。 |
| ●日刊工業新聞【日刊工業新聞公式サイト】 エレクトロニクスから流通まで扱っています。ヘッドラインニュースでは、新着情報を幅広く扱っているので、日本の産業界の動きが分かります。 |